ブレグジットで思うことは自国の憲法

ここにきて戦争はもうない訳で、あるのは個別的自衛権と集団的自衛権と国連な訳だから国連に入ってない北の蛮行だし共産圏とは水と油で通るも国連に入ってるなら話合えるはず。今は国民が自衛隊は必要だと言う考えなら憲法明記のモチベーションは下がる。日本の自衛隊は世界第8位です。これを書いた時は軍じゃないと相手国に裁かれ自国でも裁かれるとなると拉致被害者救出出来ないだったから。だから自衛隊は国である解釈でした。つまり軍にする必要はない。今は私がブレグジットで学んだことは難民問題です。これは日本の方が歴史が古いかもしれない難民、移民・・北をすれば難民が来るでした。今の戦争の中に国連決議の元があるから、だから51条も通じる自衛隊法で他国に攻められた時に自衛隊は出動出来るだと思う。

日本にないのは軍も昔とは違い自衛隊の必要性を感じてる訳だから憲法に明記するは必要ないと言う訳ですよね。これが9条のある国の自国の憲法であると私は思うのです。



この問題は憲法改正に関係すると言われてますね。瑞穂の国これが問題となったとなるなら第2の矢の憲法審査会様で引っかかるはずだ。国民がどれくらい望んでるのか分からない憲法改正に独裁者による国民投票で不正となる疑惑

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